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spitfire

 投稿者:れの  投稿日:2019年 2月20日(水)23時20分29秒
  アンテナマスト
キットのパーツにはアンテナマストはありませんでしたが、モデルとしたMK959にはアンテナがあるので作ることにしました。
アンテナははっきりいって邪魔になりすぐ折ってしまいます。
零戦を作ったときは脱着式にしていましたがそれはそれで面倒です。
今回はWiHiアンテナのように折りたためる構造を考えました。
2mmべニヤにて3層構造にして後方に倒せるようにしてみました。
ストッパー替わりは1.4mm木ネジを使用。回転軸には3mmヒノキ棒を使用。
成形、研磨後オラカバフィルムを貼り、オリーブドラブ色で塗装します。(オラカバオリーブドラブを持っていないので)

上部航空灯
アンテナの後方に航空灯があります。
色々調べてみましたがスピットファイアは丈夫灯があるものと無いものが存在します。
MK959は同様の形状のパーツがついていますが照明には見えません。
しかし何か付けるのであれば配線をしておこうとLEDを埋め込みました。
何色の照明なのかわからないので電球色(やや黄みがかった白)としました。
カバーは型を作り塩ビ板の廃材を使いバキューム法で製作。
 
 

spitfire

 投稿者:れの  投稿日:2019年 2月11日(月)19時45分11秒
  画像添付  

spitfire

 投稿者:れの  投稿日:2019年 2月11日(月)19時43分6秒
  パネルラインを描く。
主翼、胴体に極細ペイントマーカー(銀)でパネルラインを描きます。
黒だと黒の上で見えない、白だと白の上で見えない。
万能なのは銀です。光の状態で黒にも白にも見え、目立ち過ぎないのが良いです。
※目立ちすぎると見苦しくなる。
ハッチ部分にはアルミテープを貼り、ビスの部分は極細パイプを押し付けて跡をつけ、塗装後にサンドペーパーで研磨するとその箇所がパネルラインと同様に銀に浮かび上がります。

主翼両端に翼端灯用の穴、ラダーに尾灯の穴をあけ、配線をしておきます。
右翼端に緑、左翼端に赤、ラダーには白の高輝度LEDを取り付けます。
 

素人によるRCヘリ組み立て その7

 投稿者:(元)ハイペリオン  投稿日:2019年 2月 9日(土)17時43分31秒
  テールパイプを差し込んで、見かけ上完成。
まだ、配線ができていない状態です。

スキッドは、標準ではAlignの最近の機種と同じように5度前傾したやつ。
これを、従来の水平タイプに変えてあります。

ここから、1週間かけて、配線と調整。
ヘリの調整は、ほとんど机の上の調整で決まるんで、ここに一番時間をかけます。

・・・というのが、先週までの状態。


このあと、ずーっと、配線と3軸ジャイロの調整(センター出し、ピッチ測定)なんかを今日の午前中までやってました。

とにかくローターが長すぎて(750mmほど)、場所が・・・(^_^;)
機体も重いんで、机の上だと、机が歪んで、斜めになるし・・・(^_^;)
 

素人によるRCヘリ組み立て その6

 投稿者:(元)ハイペリオン  投稿日:2019年 2月 9日(土)17時34分55秒
  ESCにコネクタの取り付け。
ESCのケーブルは、極太の8AWG。
ハンダゴテは、僕より年上の、60Wの年代物です(^_^;)

ESCの位置あわせ。
160Aは200Aになって大きくなったんで、指定の位置よりも後ろへ。

充電ケーブルの作成。
バランス端子を延長してます。

キャノピーの組み立て。
最近のAlignのキャノピーは、極薄の柔らかいグラスファイバーです。
ゴムダンパーはめるのが、大変。
 

素人によるRCヘリ組み立て その5

 投稿者:(元)ハイペリオン  投稿日:2019年 2月 9日(土)17時28分0秒
  テールローターユニットは、3枚ローターなんで、構造が複雑。
スラストベアリングにモリブデングリスを詰めてます。

メインギアの取り付け。
この機体は、ギアのバックラッシュが調整できない構造。

ローターヘッドの取り付け。
ロッドの長さが微調整できるタイプなんで、できるだけ、高精度に。

トルクチューブの組み立て。
カーボンに見えるテールパイプは、実はアルミ。
内部のシャフトは、ゴムダンパーでフローティング構造で浮いてます。
とにかく、長いです・・・。
 

素人によるRCヘリ組み立て その4

 投稿者:(元)ハイペリオン  投稿日:2019年 2月 9日(土)17時21分13秒
  ロアフレームの接合。
フレームは、仮組みして、メインシャフトを通しながら歪を取って微調整して増し締め。
その後、1本ずつ緩めてはネジロック。

サーボのダンパーゴムはシリコングリスを塗って劣化防止。
配線は、フレーム内を通す裏配線。
配線が、ピニオンなどに当たらないか確認。
 

素人によるRCヘリ組み立て その3

 投稿者:(元)ハイペリオン  投稿日:2019年 2月 9日(土)17時15分36秒
  ヘッドは、F3C仕様のピッチアーム。
ダンパーは、ゴムじゃなくて樹脂。
スラストベアリングにモリブデングリスを詰めて、組み立て。
遊びが全く無いんで、最初は動きが渋かったですが、スピンドルシャフトの微妙なバランス調整でスムーズに。

アッパーフレームは、非常にコンパクト。
クロスメンバーが殆どない構造。
 

素人によるRCヘリ組み立て その2

 投稿者:(元)ハイペリオン  投稿日:2019年 2月 9日(土)17時10分52秒
  機体の製造が遅れに遅れ、工場のラインに載ったのは年明け。
1月末にようやく入荷。
以前のロットでは、ESCがHobbywing Platinum 160Aでしたが、今回からお値段そのまま200Aに・・・。

箱は、相変わらずコンパクト。
 

素人によるRCヘリ組み立て その1

 投稿者:(元)ハイペリオン  投稿日:2019年 2月 9日(土)17時07分45秒
  まともにRCヘリを一から組み立てたのは、エアスキッパー50T2ぐらい。
そんな素人が、最新のハイスペック機を、どんなふうに組み立てたのか、記事にしようかと・・・(^_^;)

まず、バッテリが届いたのは、12月中旬。
FullyMaxは、F3Cで使われるEnergy Powerの中身です。
コネクタは、RCPROPLUSのSupra X 6mmコネクタ。
160Aいけます。

その他、ESCのプログラムボックスなどを入手。
 

闇会長さん

 投稿者:みなみ  投稿日:2019年 1月26日(土)16時06分26秒
  今日の新年会はいかれるのですか  

本日

 投稿者:闇会長改  投稿日:2019年 1月26日(土)14時49分7秒
  本日は、新年会何人くらい来るのか??  

新年会

 投稿者:ほたるいか  投稿日:2019年 1月23日(水)12時36分55秒
  新しい年が始まりました 皆さんお元気ですか新年会で合える事が楽しみです
現場にもいけず ひたすら掲示板読者です 今年の富山は雪がぜんぜんありません
そろそろドカンと降るかもと心配しています
 

うーん

 投稿者:れの  投稿日:2019年 1月14日(月)08時03分25秒
  するかも。。。
すくなくともOS飛行会にはいきたいですね。
OSエンジンで。
 

記事

 投稿者:元ハイペリオン  投稿日:2019年 1月14日(月)07時58分40秒
  これは、また雑誌に掲載予定ですか?  

spitfire

 投稿者:れの  投稿日:2019年 1月14日(月)07時52分17秒
  ラジエータ完成  

spitfire

 投稿者:れの  投稿日:2019年 1月12日(土)16時44分8秒
  ③ラジエータインテーク
写真でしか確認できないので正確な形状や構造はわかりません。
写真やプラモデル図面などを見ると四角い形状はしていますが側面はやや曲面のようです。
また、後方はエアーのバイパス経路なのか、なにやら可動式のようです。
可動はさせないが半開きのような形状に作成すると雰囲気がでます。

図面はプラモデル等の図からトレースし、スケール比率を変更して型紙を作成。
2mmバルサと1mmバルサで作ります。
主翼下面にはネジで取り付ける予定ですが、ネジを止める部分は1mm航空べニヤで作ります。
 

spitfire

 投稿者:れの  投稿日:2019年 1月12日(土)16時43分4秒
  ③ラジエータインテーク
写真でしか確認できないので正確な形状や構造はわかりません。
写真やプラモデル図面などを見ると四角い形状はしていますが側面はやや曲面のようです。
また、後方はエアーのバイパス経路なのか、なにやら可動式のようです。
可動はさせないが半開きのような形状に作成すると雰囲気がでます。

図面はプラモデル等の図からトレースし、スケール比率を変更して型紙を作成。
2mmバルサと1mmバルサで作ります。
主翼下面にはネジで取り付ける予定ですが、ネジを止める部分は1mm航空べニヤで作ります。
 

spitfire

 投稿者:れの  投稿日:2019年 1月12日(土)16時01分12秒
  ②フラップ
フラップの位置や形状の改造は大変なのでそのまま使います。
フラップのヒンジ位置が実機より前方に来ています。
これはラジエータエアインテークの位置にも影響します。
うまくバランスを合わせないと恰好悪くなります。

組立マニュアルをみると、フラップサーボはエルロンサーボ同様に蓋(下面プランク)側に取り付け、リンケージロッドが外に出るタイプ構造になっています。
しかも左右1つずつの2サーボ式で、左右反転取り付けのエルロンとは異なり左右同じ方向に取り付けるのでリンケージロッドの位置が左右で異なるという構造です。ちょっとみっともないです。
また、今回エアインテークを取り付けることを考えるとフラップ付近はスッキリさせたほうが良いのでリンケージを内装式にしました。
薄型のサーボを上面プランクの裏に取り付け、ロッドを翼内でリンケージします。
①の弾倉カバーの加工のため上面を開けたために作業がしやすくなりました。



 

spitfire

 投稿者:れの  投稿日:2019年 1月12日(土)15時37分9秒
  全体の形は非常に良い感じです。
同じメーカー?からは
GP50(45-55)クラス、GP90(91/GS15cc)クラス、GS20-30ccクラス、GS50-61ccクラスが出ていますが、微妙に皆形が異なります。個人的には50クラスが格好いいように感じます。

ただし、艤装パーツが少なく実機と比較すると全体的にスッキリ、ノッペリしています。

主翼で気になった部分は
①上面 機銃弾倉カバーのふくらみが無い(水滴型カバー)
②下面 フラップが実機の位置と異なる
③下面 水冷エンジンの機体の特徴であるラジエータのエアインテークが無い。

①はあまり気にしなくて良い箇所かと思いますが、思い切って改造します。
②は微妙で実機よりも大きめに作られています。あまり改造は困難ですがリンケージ方法のみ改造をします。
③は日本の飛燕、ドイツのメッサーシュミット、アメリカのP51ムスタングにも存在しているデザインで、あるべきものなので是非とも改造したい。

主翼艤装の図面を作成し、

まずは①から
弾倉カバーの位置はプランクが無い箇所になっています。
プランクされていたら水滴型のカバーのみつくって貼り付けるのですが、そうはいきません。
弾倉カバーは水滴型のバルサを積層して作ります。
主翼はこの部分のフィルムをはがします。
1mmバルサでプランク材をつくり、弾倉カバーを接着。
主翼にプランクごと接着し、再度フィルムを貼る。


 

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